FAQ/その他


プロフィールとかの色がマスターごとに違うのは何?

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  • グリーン以外のライセンスを使っているマスターは、プロフィール画面左上のライセンスアイコン(右図)などの色が変わります。この色は、ライセンスの残り時間で判定されます。
    プロフィール本文のライセンス欄にある「blue」などの文字列や、自分のチェックインボタンの色なども同様です。
    • 緑色(green):ライセンス未使用、もしくはグリーンライセンスのみ使用。
    • 黄色(yellow):グリーン以外のライセンスを使用していて、期間が残り24時間以下の状態。
    • 橙色(orange):グリーン以外のライセンスを使用していて、期間が残り24時間以上、7日以下(168時間以下)の状態。
    • 青色(blue):グリーン以外のライセンスを使用していて、期間が残り7日以上(168時間以上)の状態。
  • 色が表しているのは「残り時間」なので、「使っているライセンスの種類」とは一致しないことがあります。
    • 例えば、ブルーライセンスを使用していても、期間が残り168時間以下になった場合は橙色(orange)に、24時間以下になれば黄色(yellow)に変化します。
    • イエローライセンスを複数枚同時に使用するなどして、期間が残り24時間以上になった場合は橙色(orange)に、168時間以上になれば青色(blue)に変化します。
      ライセンスアイコンなどの色が青色であっても、必ずしも、そのマスターがブルーライセンスを使用しているとは限りません。

イベントが終了したのに報酬が配布されない。いつ貰えるの?

  • イベントのランキング報酬は、イベントが終了してもすぐには配布されません。数日程度経過してから配布されるのが通例です。
    特に何の告知もなければ、1週間くらいはゆっくり待ちましょう。
    • この数日の間には、不正行為がないかどうかのチェックなどが行われています。
      上位に入った不正行為者がランキングから除外されたりBANされたりすることにより、他の人の順位が繰り上がる場合もあります。
  • 報酬が配布されるまでに、もっと時間がかかった事例も存在します。
    例えば、蒲郡イベントは2016年12月22日に終了しましたが、参加者に限定ラッピングが配布されたのは、約1ヶ月後の2017年1月17日でした。何故こんなに日数を要したのかは不明です。
  • 掲示板やSNSなどで他のマスターがみんな報酬を貰っている様子なのに、自分だけ貰えていない場合は、アプリを再起動しましょう。
    それでも貰えない場合は、配布条件などを再度確認して問題がなければ、運営に問い合わせて下さい。アプリ内の右上ギアマーク→「ヘルプ」→「お問い合わせ」。

招待コード/シリアルコードって何?どこにあるの?

  • アプリ版で2015年8月21日まであったシステムのひとつです。今は廃止されてしまったので、残念なことに手元にコードがあっても使えません。
    • 招待コードは、ひとりひとりのユーザーに割り振られていた英数字の羅列でした。
    • 招待コードは、入力すると特別なアイテムがもらえました。
    • コロプラ版は、他のコロプラユーザーを招待した場合、電友枠を使用せずに電友になれます。
  • 個人設定の画面には、現在も「秘密のコードを入力してネ」との欄がありますが、何故残されているのかは不明です。

端末を乗り換えますが引継ぎってどうするの?

  • Twitterアカウントを連携させることで、引継ぎできるようになります。右上ギアマーク→「個人設定」→「SNS連携設定」で、画面の指示に従って連携させて下さい。
  • Twitter以外のSNSには対応していません。Twitterアカウントをお持ちでない方は、作成しましょう。
  • 連携は何度でも行うことが出来ますが、機種変更後に「アカウント間違った!」場合は残念なことになります。よく確認しましょう。
  • 駅メモと同じモバイルファクトリーが運営している『レキシトコネクト』(レキコネ)では、「Twitterのユーザー名を変えたら、連携が無効にされてしまい、引継ぎができなかった」との報告が存在します。レキコネは、要素の多くを駅メモから流用して作られているゲームですので、この引継ぎについても、駅メモも同じ仕様であることが考えられます。
    Twitterのユーザー名を変更した場合は、念のため駅メモのアプリ内でも、新しいユーザー名への再連携をしておきましょう。
    • ここでいう「ユーザー名」とは、「 http://twitter.com/ekimemo 」でいう「ekimemo」の部分の文字列(スクリーンネーム)のことです。

アンインストール&再インストールしても、データが消えていない。

  • 駅メモでは、端末からアプリをアンインストールしても、ゲームデータが消えない仕様となっています。アプリ内でも、「データの初期化についてはお客様からは行えません」と明記されています(右上ギアマーク→「ヘルプ」→「お問い合わせ」)。
  • このため、いわゆる「リセマラ(リセットマラソン)」は、駅メモでは不可能です。また、「新人マスター研修」を期間内に終えられなかった場合にも、やり直しすることはできません。
    どうしても最初からやり直したい場合は、「お問い合わせ」で運営に依頼するか、機種変更するなどして新しい端末で始めるしか無いようです。

他のマスターと個人的なやり取りをしたいんですがどうしたらいい?

  • 駅メモは出会い系アプリじゃありません。出会いを求めること自体も禁止されています。でんこにボコボコにされますよ。
  • ふれあいノートや、Lobiチャットでのやりとりは可能です。
    ノートに書かれた内容はアプリ内で、電友全員、ノートを見たプレイヤーに公開されます。ダイレクトメールのような機能はありません。
    Lobiチャットも同様に、書かれた内容は閲覧者全員に公開されます。
  • 双方がコメント欄等で公開しているTwitterアカウントなどが分かれば、そちらでやりとりすることはできます。

課金は、どれくらいすればいいの? 目安は?

  • 遊び方のページにもあるように、駅メモは人によってプレイスタイルが様々です。なので、課金額も人によって色々です。更に、ゲーム自体だけでなく、交通費にも多額の課金(?)が必要になることもあります。
    ここでは、アイテム別にいくつかの課金例を示します。これを参考に、自分に見合った課金をしていきましょう。
  1. ライセンス
    • 全くの無課金でも、初期のうちは「イエローライセンス」や「オレンジライセンス」が貰えるので、周りの課金者と同じ頻度で遊ぶことができます。が、無料で貰えるライセンスは、いずれ必ず枯渇します(仕様です)。すると、無課金のままでは、以後は1日12回しかチェックインできなくなります。
      1日12回では物足りないという方は、月500円払って「ブルーライセンス」(30日間用)を買いましょう。
    • 「イエローライセンス」(24時間用)を200円で買っても構いませんが、「500円30日間(720時間)」と「200円24時間」では、明らかに前者のほうがコスパが良いため、ブルーを買っているマスターのほうが多いようです。
    • 勿論、無課金を貫き、1日12回のチェックインだけで遊び続けるのもアリです。
      また、旅行や遠征に出掛けるときだけイエローかブルーを買い、出掛けないときはライセンスは買わずに1日12回だけ楽しむ、というマスターも、少なからず存在します。
  2. ガチャチケ(プレチケ・ラピチケ・スペチケ)
    • プレミアムガチャチケット(プレチケ)・ラッピングガチャチケット(ラピチケ)・スペシャルガチャチケット(スペチケ)は、全て通常売価は500円です。
      プレチケは月2回程度、ラピチケは月1回程度、スペチケはスペシャルガチャ新設時に、1枚100円で買えるセールが実施されています(各回、お1人様2枚限り)。なので、この100円セールの時だけチケットを買ってガチャを回す、というマスターが最も多いようです。
      全てのセールで2枚ずつ買うと、月間600~800円くらいですね。
    • 一方、「好きなでんこ(のラッピング)が出るまで回す」とか「ラッピングは全部揃えるのが基本」とか「全員Lv.80開放できるまで回す」といった、廃課金マスターも存在します。
  3. レーダー・オモイダース・ルートビューン
    • 日常的には、買う必要はありません。これらのアイテムは、遠征中の使用がメインです。
      チェックイン忘れやアクセス失敗などのミスを挽回したい場合や、あるいは、より多くの駅や路線を取りたいという欲求に駆られた時など、“普段なかなか取りに来られない駅を、確実に取る”ために役立つアイテムです。必要になった都度、財布と相談して買うのが良いでしょう。
    • 自宅近辺の複数駅を押さえ続けるために、レーダーを大量購入して近所で使いまくっているマスターもいるようですが、はっきり言って勿体無いとしか…。
  4. バッテリー
    • バッテリーを課金して買っているマスターはいません。フレンドガチャで大量に供給されますので。
      バッテリーの在庫量に不足を感じ、課金しても良いかなと思った方は、バッテリーではなく「アドレス帳+5」を買い、バッテリー供給源として使える電友を揃えましょう。
      電友の増やし方やアドレス帳の取り扱いについては前述
  5. アドレス帳
    • これは、前述しましたように、人によって様々です。電友なんか要らないというマスターは買わなくて良いでしょうし、逆に、一体どういう理由なのか、数百人の電友を抱えているマスターもいます。
      ただ、他のアイテムと違い、アドレス帳は一度買えば永遠に有効です。使ったら無くなってしまうという性質のものではありませんので、レーダー等ほどは躊躇わずに買ってみても良いでしょう。
  6. 交通費(遠征費)
    • これも、人によって、また地域によっても様々です。
      イベントのために岩手飛騨長崎へ…と全国各地を飛び回るマスターは、多く存在します。が、そういう人々の中でも、飛行機や新幹線を使いまくるマスターもいれば、夜行バスや「青春18きっぷ」などで安く済ませようとするマスターもいます。
      また一方、イベントには特に関心を持たず、自分が行きたいところに行くだけというマスターもいます。
      特にどれくらいが良いということはありません。大切なのは、とりあえず外に出掛けることです。
  7. 総計
    • ゲーム内での課金額だけでいくと、ブルーライセンス1枚(500円)と100円のガチャチケ4~8枚(400~800円)で、1ヶ月あたり1000円前後というマスターが多いのではないでしょうか。
      これに、電友を増やしたければアドレス帳代、遠征に行けばレーダー代や交通費、といった費用がプラスされることになります。

2017年6月って駅メモ3周年なの? 2016年は11月に2周年とか言ってなかった?

  • 駅メモには「コロプラ版」と「アプリ版」があり、コロプラ版は2014年6月26日(木)に、アプリ版は2014年11月28日(金)に配信が開始されました。
    よって、2017年6月は駅メモ自体が誕生してから3周年、2016年11月はアプリ版の駅メモが誕生してから2周年、ということになります。
    駅メモは、誕生日が毎年2回あるわけですね。
  • 「コロプラ版」と「アプリ版」の違いについては、用語集のページをご参照下さい。

  • 最終更新:2017-06-06 02:10:14

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